株式会社 渡商会 エアウェイ・グループ
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(エマファルト)
エマファルトの作業方法
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エマファルトの作業方法
【1.準備する道具】
@ スコップ (角スコップ)   
A ほうき (竹ほうき・庭ほうき)
【2.作業手順】
@補修箇所のゴミ・泥分をほうきで
 除去してください。
 補修箇所にエマファルトを入れてください。
   *袋の中で材料が硬くなっていたら袋を立てて揉んで下さい。
   *深さの2〜3割増し位に材料を入れてください。
Bスコップで平らに均した後、スコップの背部で
 まんべんなく叩いてください。
C車輌でゆっくり数回まんべんなく踏んで
 ください。
  
*砂があれば表面に散布しておくと付着防止になる
D作業完了
  作業完了後すぐ開放できます。
【3.補修箇所 許容範囲】
*ハンドルを急に切り返すような場所での使用は一般補修材と 同様剥がれやすい為避けてください。

1箇所当たりの面積・深さ       面積 約 50cmx50cm位
                  深さ 約 1cm〜5cm
【4.使用量の目安】
(例) 50cmx50cmx4cm=1袋/20kg
【5.エマファルトの保管】
・ エマファルトの保管は出来る限る暖かい場所が最適です。
・ 多段に積むと下段の方が固くなる恐れがあります。
・ 袋に余った材料は袋を密封しておけば再利用できます。
* 空き袋の処理 可燃ごみ・ 各自治体の法律に従って処分してください。
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