株式会社 渡商会 エアウェイ・グループ
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舗装修理材(エマファルト)
全天候型 常温合材
(エマファルト)
エマファルトの作業方法
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全天候型アスファルト舗装修理材(エマファルト)
エマファルトは、米国でSHRP※プログラムにより試験され認められたパッチ材のバインダーを使用し、日本国内で選別された骨材と混合されうまれた”ハイテク製品”です。
※SHRPとは
Strategic Highway Research(戦略的道路、研究計画)の略で、USA連邦高速道路協会が、アメリカからカナダにかけて、1,250箇所のポットホールで補修工法、経済効果等のテストを実施したプロジェクトの意味です。
【エマファルトの特徴】
エマファルト 一般の常温合材
使



@ 水の中・雨天時でも施工可能。
A 寒冷時(氷点下)でも加熱処置
  の必要なしで使用できる。
B 接着剤(タックコート等)不要。
C 薄層施工が可能。
  (施工厚1〜3cm位以上)
  (材料のTOPサイズ5mm)
D 転圧機械が不要。
  敷均し後、スコップの背部でまんべんなく
  叩いた後、お手持ちの車で軽く踏んでおく
  だけで、後は通行車輌により自然に締固
  められる。

・水中、 雨天時の施工は不可。
・ 寒冷時は加熱処置を行い使用
 する必要がある。
・ 接着剤が必要(タックコート等)。
・ 薄層施工は不可能。
  (材料のTOPサイズ13mm)

・ 転圧機械が必要。
  敷均し後、転圧機械で強制的に
  締固める必要がある。



      緊急時の対応が可能


・長期間補修個所を維持できる。
  表面部の骨材分の飛散、縁部からの
  骨材分の剥れ減少を軽減する。
  (車輌のハンドルを急激に切返すような
  箇所では一般合材同様剥がれを起こす
  可能性がある。)


・補修個所の維持が短期。
 早期に表面部からの骨材分の飛散
 早期に表面部からの骨材分の飛散





      補修サイクルが延びる

@ 使用後、袋に3〜4割残っていれば
  袋を密封しておけば再使用可能。

A長期保存でも品質は確保できますが
  作業性を保つため3〜4ヶ月を目安 に
  してください。
@ 開封後の残材料は硬化して使用
   できなくなる。
      経済効果がよい
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